スチューベン

スチューベン最新情報

東京都でスチューベンのトップセールスを行いました

東京都でスチューベンのトップセールスを行いました

 平成30年11月30日(金)早朝、(株)五所川原中央青果主催により(株)東京青果(東京都大田区大田市場内)において、鶴田町特産の「冬ぶどう・つるたスチューベン」の試食宣伝会を実施し、相川町長と津軽ぶどう協会の成田会長、若手生産者の佐藤さんが参加し、トップセールスを行いました。

試食した卸売業者の中には、スチューベンの甘さに驚き、注文してくださる方もおられました。

また、同日午前11時からは、東京都台東区のスーパー吉池前においてもトップセールスを実施しました。通りかかるお客様に声をかけ試食していただき、スチューベンの糖度の高さ、貯蔵性の良さや美味しい食べ方をPRしました。

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更新日:2018.12.04

青森県庁にてスチューベンの魅力をPRしました 青森県鶴田町

青森県庁にてスチューベンの魅力をPRしました

10月4日(木)、相川町長と津軽ぶどう協会の成田会長らが青森県庁を表敬訪問し、青山祐治副知事に「冬ぶどう・つるたスチューベン」の魅力と10月6~8日の3日間で開催される「第6回鶴田町日本一スチューベンぶどうまつり」のPRをしました。

相川町長は「今年も無事収穫を迎えることができました。つるたスチューベンの魅力は糖度の高さと貯蔵性です。スチューベンぶどうまつりは生搾りジュースやスチューベン大福が特に好評で、たくさんのお客様に来て頂きたい。」とアピール。成田会長は「今年も生育は順調で、最高の仕上がりが期待できそう。今後も日本一のスチューベンを作っていきたい」と意気込みを述べました。スチューベンを試食した青山副知事は「今年もこのような立派で美味しいスチューベンを生産できたこと、また、消費地市場でのトップセールスや6次産業化、ブランド化への取組に対し心から敬意を表します。今後も生産拡大に向けて、県としても支援していきます」と述べていました。

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更新日:2018.10.09

2018年もスチューベンぶどうの観光農園はじまります! 青森県鶴田町

2018年10月5日(金)からスチューベンぶどうの観光農園がはじまります!

青森県鶴田町が生産量日本一を誇り、ブランド化に取り組んでいる「冬ぶどうつるたスチューベン」の観光ぶどう園、今年も開催しています。
スチューベンぶどうを園地で収穫し、採れたてのはじけるようなみずみずしさと甘さをお楽しみください!

開園期間 2018年10月5日(金)~10月21日(日)
※収穫物の関係上、開園予定期間より早く閉園になる場合があります。
開園時間 午前9時~午後4時
料金 ※園地により、A・Bいずれかになりますので、お問い合わせの際にご確認ください。
A:入園料と収穫体験(お土産付き・ぶどう約3~5房)1,000円
B:収穫体験(持ち帰り用)1Kgあたり(ぶどう約3房)500円
アクセス 農園が6ヵ所あります。詳細はこちら
お申し込み 園地で直接申し込むか、お電話で園地へご予約してください。お申し込み先はこちら
お問い合せ 鶴田町観光協会 TEL:0173-22-3414

観光ぶどう園は、青森県鶴田町をとおる国道339号バイパス沿い、またはその近くにあり、黄色の「開園中」ののぼり旗が目印です。旗が出ていない場合は休園となっておりますので、お気を付け下さい。 事前にお電話でご確認・ご予約いただくことをお勧めいたします。

詳細:https://www.steuben.jp/grapepicking.html

【写真上:スチューベン】
【写真中、下:『観光ぶどう園』チラシ】詳しくはこちら(ダウンロード)

更新日:2018.09.19

日本一のスチューベン

鶴田町はスチューベン(ぶどう)の、作付け面積・生産量ともに日本一を誇っています。 糖度が高く、酸味も少ないのでお子様にも愛される鶴田町自慢のぶどうです。 今ではスチューベンジュースやワインなど加工品も増え、道の駅やインターネット等で購入することができます。